昨日、JavaScriptにてシューティングゲームの骨組みが完成しました。

数日間、HTML5のcanvus機能を使って、ゲーム的なものを考えていました。

JavaScriptでのアニメーションゲーム作成は、初めてだったので様々なサイトや違うプログラム言語の書籍を見てコーディングしていきました。

ゲーム機能としては単純なもので、パックマン的な敵キャラ3体が炎をはいて自キャラのボールに触れたらゲーム終了ということにしました。

自キャラは炎を交わしながら、当たらないようにするのが一連のゲームの流れです。

アニメーションは、50ミリ秒ごとにloop関数を書き換えながら、動作しているように見えています。

機能としては、1.自キャラに焦点を当てる機能、2.焦点を当てられた自キャラに向かって炎を打ち込む機能、3.自キャラと炎があたったときの機能や、その他自キャラをドラッグする機能などです。

1は、自キャラと敵キャラの位置関係をarctan()で計算して導き、2は、炎の動作をsin(),cos()で導き、3は当たり判定として正方形を用いて、その範囲に入ったら、ゲーム終了として、loop関数を止める処理を行いました。脱毛 最新

昨日、JavaScriptにてシューティングゲームの骨組みが完成しました。