世界で唯一の場所を、なくなってから知ると言う悲劇。

千葉県いすみ市と言うところにかつて「麻雀博物館」と言う施設があったと聞いて行ってみたかったなーと思いました。
2012年から休館になっていて2017年に完全に閉館してしまったらしいです。世界で唯一の麻雀博物館だったらしくて、すごく残念。
私麻雀は好きなんですよ。と言ってもノーレートの健全なやつね。所謂健康麻雀。飲酒なし喫煙なし賭博なしの、麻雀から薄暗い要素を全て取り除いた遊び。
麻雀って言うと未だにギャンブルのイメージが強いかもしれませんけど、現代では純粋にゲームとして楽しむ人も増えてきています。
頭と手先を使い、更に人と会話しながらやるので最近はお年寄りの認知症予防にも良いと言われています。そうなんです麻雀は脳トレになるんです……!
話は戻りますが、麻雀博物館。麻雀ファンの視点から見ると本当に貴重な品々が展示されていたみたいで、現在はもう存在しないと思うとやるせない気持ちになります。
休館前にこう言う場所があるって知っていたら一度くらい訪れていたのにな。
特殊眼鏡をかけると牌が透けて見える「インチキ牌」や清朝最後の皇帝溥儀氏が使用したと言われる五彩螺鈿細工の「皇帝御牌」なるものもあったようです。
麻雀博物館の話を聞けば聞くほど「行きたかったー!」と言う思いが膨らみます。何故現実世界にはタイムマシンがないんでしょう。過去に戻って行けるのなら行きたいです。ああ残念。ミュゼ 背中

世界で唯一の場所を、なくなってから知ると言う悲劇。

昨日、JavaScriptにてシューティングゲームの骨組みが完成しました。

数日間、HTML5のcanvus機能を使って、ゲーム的なものを考えていました。

JavaScriptでのアニメーションゲーム作成は、初めてだったので様々なサイトや違うプログラム言語の書籍を見てコーディングしていきました。

ゲーム機能としては単純なもので、パックマン的な敵キャラ3体が炎をはいて自キャラのボールに触れたらゲーム終了ということにしました。

自キャラは炎を交わしながら、当たらないようにするのが一連のゲームの流れです。

アニメーションは、50ミリ秒ごとにloop関数を書き換えながら、動作しているように見えています。

機能としては、1.自キャラに焦点を当てる機能、2.焦点を当てられた自キャラに向かって炎を打ち込む機能、3.自キャラと炎があたったときの機能や、その他自キャラをドラッグする機能などです。

1は、自キャラと敵キャラの位置関係をarctan()で計算して導き、2は、炎の動作をsin(),cos()で導き、3は当たり判定として正方形を用いて、その範囲に入ったら、ゲーム終了として、loop関数を止める処理を行いました。脱毛 最新

昨日、JavaScriptにてシューティングゲームの骨組みが完成しました。